家族に見守られて伝統的な日本の花嫁に
地域の歴史ある神社・文化財で迎える晴れの日

  • 挙式スタイル 神社式
  • 人数 30名

スケジュール例

  • 7:00

    地元の神社で支度スタート

    挙式会場は、幼いころに初詣などで訪れた思い出深い神社。
    朝のピンと張りつめた空気のなか、着物に袖を通すと神聖な気持ちに。

  • 9:30

    支度が終わり境内で写真撮影

    凛々しい紋付袴と艶やかな白無垢に支度が完了。
    境内で記念写真を撮影していると、参列予定の親族が到着。
    「おめでとう。」の一声が温かく、結婚することに実感が湧く。

  • 10:00

    伝統的な花嫁行列、神殿で厳かに神前式

    花嫁行列で境内から神殿へ。雅楽と祝詞で挙式がはじまる。
    親族一同で行う三三九度で両家の絆を強く深いものに。

  • 11:00

    挙式のあと集合写真の撮影をして
    パーティ会場のオーベルジュ豊岡1925へ

    パーティの会場へは神社から年配の親族にも負担がないようバスを手配。
    シンプルに食事を楽しんでもらえるように、お料理は試食を重ねて厳選。

  • 13:00

    親しい友人と親族を招待したパーティがスタート

    伯父の乾杯の挨拶で始まったパーティは終始会話の弾む和やかな場に。
    貸切だからお料理も会話もゆっくり楽しめて、写真も残せて満足。
    母と一緒に選んだ打掛姿を祖母にも喜んでもらえて良かった。

  • 15:30

    和やかな食事会も御披楽喜に

    ゲストを親しい人に絞ったから、ゆっくりと楽しんでもらえた様子。
    両親や祖父母に花嫁姿を見せられ、幼いころからお世話になった親族の嬉しそうな表情も見れて、結婚式やってよかった。